高天原
天使と悪魔
2往復3時間かけて畑まで白菜をとりに行きました。
畑に車の鍵を落としてしまって、1往復増えました。
畑にあるっていう感覚を信じてもう一往復、探しに行きました。
写真を撮るために携帯を出したところで落としたのか、その近くに落ちていました。
探しているときは不安ですよね。
不安は現実を受け入れてないから起こっています。
こういう時、現実を包括的な視点で捉え直せば、何かの感覚があります。
感覚があるということは導かれているということです。
そして見つかった時は感謝しかないし、見つかって嬉しい、よかったと思いました。
結果は同じかもしれませんが、別の見方もできます。
探してる最中は鍵がないというのは事実でしょう。
無いという事実が不安にさせるのは当然でしょう。
あちこち探し回って畑まで戻ってやっと見つかった。
こんな思いはもう二度としたくない。
天使「???」
悪魔「www」
多分こんな感じだと思います。
何はともあれ思い白い1日でした。
天使様ありがとう。本当に。
追加で大根一本も取ってきましたとさ。
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